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zoom RSS うるう   その後   小林賢太郎

<<   作成日時 : 2012/02/28 17:17   >>

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他の人はどんな感想だったのかな〜〜とネットでファンサイトを廻ってえらい目にあいました。否定派というか物凄い批判サイトと熱烈肯定ファンサイトにわかれていました。

批判サイトに「まぁまぁ。(あなたの言うこともわかるけどとか何とか、なだめつつ)面白かったし、楽しめましたよ。」と書いたらもう大変。
炎上まで行かないが感想スレが3本になってしまった。

今回の「うるう」は小林さんが「空っぽの肉袋」になっていて、役者として化けたなぁと思ったのに、「小林賢太郎は何をやっても小林賢太郎でしかない」とか「これは失敗作だ」。まぁこの方たちにとってはこれまでのすべての作品は「失敗作」らしいんですが。
わからないのはこの方々が何度も劇場に行って観ていること。地方にまで遠征して。
私ならあぁよくないなと思った役者の芝居はまぁ3,4年は観ない。大化けすることもあるから2度と行かないとまでは言わないけど、まぁ行かない。
なのにこのサイトの人は批判と言うより非難かなってくらいこき下ろしつつ、ほとんど全てのコバケンの芝居を見に行っている。それも同じ舞台を何度も。
どうもニュートラルに客観視した話は通じそうにない方が多く、つい返事を書くと余計激昂されてしまい・・・うぅ撤退、退散。
わけが分らない。

愛かな。愛なのかしら。愛では私はお手上げです。



コバケン刺されないといいが。



片や熱烈肯定ファンサイトは・・・ここまでやるか!行ける公演は全て行ってますね。マチソワという言葉もここで知りました(マチネとソワレ、昼公演と夜公演を続けて見ること)チケットが取れないわけだ。

その世界その空間にずっと浸っていたいのか、小林賢太郎が好きなのか。
まぁ恋する乙女では仕方がないが

「あの銀髪の寂しがり屋に逢いに行かなくちゃ」とか言われると、申し訳ないが引く。もう絶賛の嵐で、私ももちろんいい舞台だったと思うので賛同するのだがとてもノリについていけない。

「うるう」を中心に世界が回っている。社会人でどうしてここまで出来るんだろう。社会生活は大丈夫かな。
私はいくら良い舞台でもいっぺん観たら半年はあけたい方なのでここまで同じ舞台を続けて観る人の気持ちがわからん。
そういえばミクシにも「小林賢太郎の才能に脱帽」というコミュがある。「賢太郎さんに会いに行こう」というトビもある。
ちょっと恥ずかしいというか、「いやぁん」な感じ。ネーミングは普通にしといてくれないかな。好きなのは分かったから。
「小林賢太郎」コミュでいいし、「舞台に行こう」トビでいいじゃん。


「4年に一度」と「余りの一」の関連がわからないと嘆いて、わかるまで観るという人がいたので、

【説明が多すぎるから「人よりゆっくりと年をとる」「うるう年の2月29日生まれ」くらいで十分想像が付くので、4年に1歳年をとるとか父親も育ち方も切って、「余りの一」も『 THE SPOT 』のうるうびとくらいの扱いで、どうして孤独なのかを説明する必要はないんじゃないか。観客が想像する余地を残して、ヨイチは拗ねてて卑屈で僕はこんなに孤独なんだ!誰かのせいだとチャイルデッシュに喚く「人ではないなにか」でいいんじゃないか】と書いたら、またえらいことに。

小林賢太郎さんは全て計算してちょっとした言葉も伏線で意味がわからないのは・・・・・えーーーと叱られました。

「うるう」でコバケンは役者としてよかったけど、台本は詰め込みすぎ、急ぎすぎで、まぁ舞台に立つ人間としてやりたい事をすべて詰め込んだ舞台だったから本人は切る事ができないだろうけど、周りに「切りましょう」と助言する人はいなかったのかな・・・と思ったんだけど、小林さん至上主義っぽいので余計なことを言うとまた叱られそ〜なので・・・・撤退、退散。

愛だよね。愛か、愛じゃしょうがないね。お手上げです。


コバケンのファンはこの2つしかないのかね。批判派サイトはもう全身全霊で小林賢太郎が嫌いで、ほら愛の反対は無関心だから、嫌いすぎて無視できない。もう追っかけと化しているのですね。批判派ファンっていうのかな。気の毒に。
このサイトの人たちは全然楽しそうじゃない。批判するために舞台を見てるのかな。好きじゃなきゃ観ないと思うんだけど、あんまり幸せそうじゃないです。

熱烈肯定派はコバケンがやってれば全てOK!ここも全身全霊でのめり込んでいます。大丈夫か、ちょっと落ち着こうよと声を掛けたくなる。リア充への道は遠そうだ。



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Nowpie (なうぴー) お笑い芸人
2012/03/24 14:51

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コメント(17件)

内 容 ニックネーム/日時
こんにちは。通りすがりの者です。
よかったー腑に落ちた記事ありがとうございます。
今回KKPとしては楽しめたクチですが、ブログやSNSなんかの
両極端な反応の意見、行動についてはずっと「どーなのよ?」と思っていました。
どっちを見てもその派閥しかいないので自分がおかしいのかと思いそうになるくらいに。
次回も公演があれば当然観にいきます。ゆーても好きですから。
好きで観にいくけど感想は別。スッキリしました、ありがとうございました!
すー
2012/02/29 13:16
わーーようこそ!すーさん。ブログ主のほーかです。
よく辿りつけましたね。ここはどこにも引っかからないよう気をつけてコソコソしているブログで、2005年からやっているのに、多分貴方が6人目(コメントのある訪問者)です。

良かった私と同じニュートラルな観客の方がいらして。コバケンのファンは両極端でちょっとついていけなくて。ネットのせいかもしれませんね。
ごく普通のファンサイトを作ると批判派からも熱烈派からも攻撃されるような気がします。そんな恐ろしいことは私はできません。

ここだけの話、KKPはハズレが・・・いや、レンズは面白かった、マジックが好きなのでトライアンフも許容範囲でした。でも後は・・・特に感想はないかな。
その中で今回の「うるう」は道具立ても良かったし、舞台は幻想的で綺麗で、コバケンは熱演だし、上手くなってたし、チェロは素晴らしかったし、一時間半楽しめた「好きな舞台」でした。コバケンのファンなんですよ私は。

ただ、脚本は、誰かに助言を求めたほうがいいと思いました。
次回の公演もチケットさえ取れれば観に行きます。ラーメンズだといいなぁ。

すーさん、また来てくださいね。コソコソ人が来ないように画策してますけど、たまに誰かくるとうれしいものですね。
ほーか
2012/02/29 14:07
はじめまして。
うるうで巡っていたらこちらにたどり着きました。興味深い記事でした。

私はわりと盲目的、けんたろさんなら何でもありな絶賛派ですが、そんな自分を冷静に客観視する目も持ってるつもりです。

私もネットでの賞賛と批判、どちらにも感情移入出来ずに疲れ果てていたので、こちらのフラットでライトな感想にたどり着けてホッとしています。私も実はうるうに関してはそんな感じです。いい舞台だったよ〜で終わったっていいですよね?

また覗かせてもらいますね(^O^)
ずず
2012/03/04 01:19
わーー驚いた!これはアレですね。どっかのファンサイトにURLを置いたな私は。このブログのURLはアスクユーと、とあるラーメンサイトにしかないはずで、アマゾンからも貼ってはあるけど辿れなくしてあるので、それしか考えられない。どこだ、消しに行かねば。

えーー少々矛盾しますが、WELCOME!ずずさん!ようこそお越しくださいました。貴方はこのブログの7人目の訪問者です。
「楽しい舞台だった」で十分だと思います。とある批判派サイトで「筋が通らない」と怒ってらして、歌舞伎を例にあげて、筋が通らなくても、荒唐無稽でも楽しむことはできると書いたら、「歌舞伎は所詮大衆芸能で娯楽だ」と切って捨てられました。「(小林賢太郎はうるうを)演劇作品だ、文学だと自分からハードルを上げ上に、それに見合わない物を上演した」と怒っておられました。
そーかー芸能は演劇や文学より格下なのか。まぁ個人の意見は変えられませんね。
私にとっては芸術だろうが文学、演劇だろうが芸能と呼ばれようが総て娯楽です。いつもは歌舞伎漬けですが4時間余りを楽しませてくれればいいので(大概一時間はぐっすり寝てしまいますが)人がそれをなんと呼ぼうが関係ありません。まぁ「歌舞伎は」と一括りにされてもとは思います。役者や演目、その時の出来で芸術作品になることもあればドタバタ劇になることもあります。

「うるう」もどうやら、長い公演であったため、出来不出来があったようですね。グローブ座を観た人からは余り賞賛の記事がなかったように思います。
銀河は良かったですよ。熱演でした。

KKP作品の中では一番の出来だと思います。レンズも良かったけど、金田一耕助を演った若いころの石坂浩二そっくりでしたね。
ほーか
2012/03/04 16:28
長いので分割。

フラットな意見はあの熱烈肯定派サイトでは書きにくい空気がありますね。もうちょっと肩の力を抜いて楽しんでみてはどうかなと思うのは私が年取っているからでしょう。
何かにのめり込むにはエネルギーを必要としますから。だから小林賢太郎絶賛派でも批判派でもいいんです。ただそれ以外の他者の意見を否定すると盲目的になってしまうので、それはまずいな、と。
ずずさんのように自分を「客観視」することは必要ですよね。

コソコソしてて言うことじゃありませんが、どうぞまた来てください。
ほーか
2012/03/04 16:31
ほーかさん、お返事ありがとうございます(^^)

私、賢太郎さんやラーメンズが好きなのは楽しませてくれるから、です。確かに計算されていて伏線だらけで、それを解き明かす楽しみもあります。でも私にとってそれはあくまでオマケであって、随分経ってからほほーぅ…ってことも少なくありません。それでも充分楽しいんです。だって娯楽ですから。

今回も隠されている伏線をひとつも逃すまいと、クスリともせず舞台を凝視していた…とかいう記事を読むと、この方のしたい事、そして賢太郎さんのしたい事が何なのか分からなくなってきますね。芸人が娯楽作品を作ってはいけないんですかね。

うるうは確かに賢太郎さん自身がハードルを上げた部分もありますが、笑ってくれたら、前向きになってくれたら充分ってご本人も思ってるはずなんですがね。
仙台での2公演も素晴らしかったですよ。

また寄りますp(^^)q
ずず
2012/03/04 18:08
>ずずさん
負けました。あなたのコメントを見てすぐにファンサイトを巡ってURLを消して回りました。その時ちょっと「これで折角来てくれたスーさんやずずさんは来れなくなるだろうな」と残念に思う気持ちがありました。でもネットで隠れたいサイトだったので消しました。履歴か「お気に」に入れてらしたのでしょう。よくおいでくださいました。
隠れたいならワードで書くか何かしてネットに出さなければいいんですが、ただ一つ人に知られたい記事がありまして、そのワードを出すとこのブログしか出ません。
誰が来るかと好奇心が抑えきれず。なのに「うるう」で見つけられてしまうとは。あらら。

もし傷ついた声のよい男がお好みなら、歌舞伎の高野聖の右近が出ているのをお勧めします。玉様と海老蔵の舞台です。
自身は不具の身体で、女房は男あさりをしていて、それを知りつつ知らぬふりで日々を送る男です。木曽節を素晴らしい声で歌います。悲しい声です。
もし悲しくて声の良い男が、今風で言えばなんというのか、もえかな。お好みならお楽しみいただけると思います。

コバケンはいい声ですが練習が足りないので、中高合唱をやっていた声を聞いてみてください。
一年365日の内、350日合唱の練習だけしてきた連中です。6年間お歌だけ歌ってきたキリギリス共です。まぁ芸術の範疇に入ってしまっているでしょう。去年府西(府中西高校)を出たテノールは素晴らしい声です。
来月は中村座と仮名手本と国立劇場(仁左衛門様〜〜)です。歌舞伎のレビューで良ければどうぞお寄り下さい。
なんでしょう。知らない人が来てくれるのは嬉しいですね。
ほーか
2012/03/05 00:40
ひとつの記事にしつこく申し訳ありません。
うるう関係の記事は随分と巡りましたが、コメを残したのはこちらだけです。逃しませんとも。

ところでこちら、特に賢太郎さん&ラーメンズ中心という訳でもなさそうで…むしろ本当にラーメンのほうでしたね(^_^;)お邪魔でしたら申し訳ない。
ただ何故か気になってしまい、記事ほとんど読ませて頂きました。

私仙台在住、旦那様岩手出身でして、今回の震災では随分とご支援頂いたようで本当にありがとうございます。仙台は新しい街作りへの活気に満ちています。頑張っていますよ。

それから歌舞伎。
数年前、うちの娘が命に関わる大病を患い一年近く入院した際、何故だかずっと心にあったのが「無事退院することが出来たら、歌舞伎を体験してみよう」という想いだったんです。何故なんでしょう。結果退院することが出来てみると、日々の忙しさや地方住みの不便さなどからまだ一度も体験出来ておりませんが、近い将来必ずや!ご紹介頂いた美声も堪能してみたいものです。美声、大好物です。

レシピ等もたくさんで楽しいです。仕事に使わせて頂きます。
ご迷惑でなければまた訪問します。いや、また来ます!(笑)
ずず
2012/03/05 02:40
わーーずずさん。その歌舞伎のチケットは私にとらせてください。3000円の席でも桟敷席でもお大尽席でもとって見せましょう。
ご主人岩手出身者でしたか。3人分でいいのかな。お任せください。ホテルは新しくなる「東京ステーションホテル」でいかがでしょう。これはきっと取り辛いぞ。
取り辛いチケットを手に入れるのは大好物なのです。歌舞伎は松竹の特別会員ですし、お任せください。
ほんとにコバケンのファンなんですよ。信じてください。
ところでこんなすばらしいコメントをいただいた日に私は入院してしまいました。
胃が痛かったので病院に行ったら即入院。いま主治医と戦っております。
「うちに帰せ!」「だめ!死にたいのか」激しい戦いです。
ほーか
2012/03/08 10:15
ほーかさん、入院ですと??大丈夫でしょうか。。胃潰瘍とかでないといいのですが。ご家族のことも気掛かりでしょうし早く帰りたいのは山々だと思いますが、しっかりと静養して頂きたいです。

ところで歌舞伎の件、頼もしいお言葉とても嬉しいです。ありがとうございます!
しかし私歌舞伎に関しては全くの知識ゼロ状態…。もちろん百聞は一見にしかずでしょうが、少しは理解を持って鑑賞してみたい!…ってことで、ちょっとお勉強してみようかと思ってます。せっかくほーかさんのご厚意もあることですし。
過去の作品とかはDVD等で見られるんですかね?雑誌も買ってみようかと思っていますが。

とりあえず来月のほーかさんのレポ、楽しみに待っていますね。お世話になる際はよろしくお願いいたします。
お体ご自愛くださいね。
ずず
2012/03/10 16:57
早速ではありますが、シネマ歌舞伎「高野聖」のチケ取ってみました〜。生の迫力には遠く及ばないかと思いますが、ちょっくら練習に行ってまいります!
ずず
2012/03/10 17:43
ご心配をおかけしました。まだ入院中ですがもう治りました。胃腸炎とすい炎と十二指腸と・・まぁ今週中には出て参ります。
今回のシネマ歌舞伎の高野聖はシネマ歌舞伎用に撮られたもので、公演中のものではありません。
玉様と獅童ちゃんの配役で右近は出て来ません。でも歌舞伎の中では大変幻想的な舞台です。どうぞお楽しみ下さい。
ほーか
2012/03/11 14:59
まだ病院でしょうか?随分とひどかったみたいですね(;_;)心配です。どうかしっかり治して退院なさってください。

今回の高野聖は特別に撮られたものなんですね。やっぱり生の収録とは違いますかね(^_^;)でも獅童さん好きなんでとりあえず楽しんできまーす♪
ずず
2012/03/12 20:23
ご心配をおかけしました。今日退院しました。
すずさんの感想も読みたいので良かったらブログ先などお教え下さい。
ほーか
2012/03/13 19:14
ほーかさん、退院おめでとうございます)^o^(
無理せずゆっくり体慣らしてくださいね。あ、でもご家族がほーかさんの美味しい手料理心待ちにしてたかな。張り切っちゃってるかもしれないですね(^O^)

ところで私はブログ等特にやっておりません。。お恥ずかしい程アナログな、残念子ちゃんです。ですのでこうして人様に上げて頂いた記事を、コソコソと覗きに来るのが精一杯で(^_^;)
日々の記録に始めてみたい気持ちはあるんですがね〜…

場違いになってしまうかもですが、今後もこちらのコメ欄にちょこちょこ書き込ませて頂いてもよろしいでしょうか?
ほーかさんのご意見色々お聞きしてみたいです。
ずず
2012/03/14 22:40
>ずずさん
広がりのないブログですがよろしかったらどうぞおいで下さい。
最初の歌舞伎は何がよろしいでしょう。仮名手本はお勧めしません。
やっぱり助六あたり?白波がいいかな。桜姫、三五大切、夏祭り、籠鶴瓶は暗いか、やっぱり江戸時代モノで華やかなのがいいですよね。子供らは義経千本桜とか鳴神がはじめだったかな。次女は仁左衛門の吉田屋廓文章で歌舞伎大好きになりました。最初の演目は大事ですよね。私は天守物語で洗礼を受けました。30前の玉様の美しかったこと。お好きな演目を教えて下さいね。
ほーか
2012/03/16 08:58
全然無知なのですが、興味があるのは「勧進帳」や「東海道四谷怪談」「白浪五人男」等です。染五郎さんを見てみたいなーとも思っております。

私も最初が肝心だなと思っているので、初心者にも易しい演目をアドバイス下さいませ。
ずず
2012/03/16 10:25

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